2006年02月25日

恋文

小学校6年生の夏 パパが本社勤務になり

東京に帰ることになったミナトミラネ一家

引越しする直前 同じクラスの男の子から

暑中見舞いが届きました


変人 が 東京に行ってしまうなんて 本当にさみしいです』


ハガキを読んだミナトミラネ:

「変人って誰のことじゃー!」 (by福山弁)


全く意味がわからず 友人にハガキを見せたところ

友人が一言:

恋人 って書きたかったんじゃないの?!?」


(ウソみたいなホントのお話です。。。)
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posted by ミナトミラネーゼ at 11:45| Comment(3) | TrackBack(0) | ちっちゃいころのお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
間違えていたのか、先見の目があったのか?!
その彼にセンスを感じます。
Posted by cache-cache at 2006年02月25日 15:59
なんてかわいい間違えなのでしょう。
Posted by 畢生 at 2006年02月27日 10:24
>cache-cacheさん
彼のギャグだったのかなー???
小学6年生以来お会いしてないので、真相は確かめられません。。。

>畢生さん
彼のおかげでネタが一つ増えましたー☆
Posted by ミナトミラネ at 2006年02月27日 11:35
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